「自分が死んだら鏡を壊して手紙を取り出してくれ」亡き父が隠した母への“愛のメッセージ”とは?66年眠っていた想いに涙

(3/3) 記事の先頭へ戻る

 母に手紙を取り出してもらうと、そこには「最愛の人に贈る心境 一九五九年…」とのメッセージが。66年眠っていた手紙を前に、母は「お父さんありがとう」と号泣。そして、「言葉で言うてくれたら良かったのに」とぼやいた。 

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る