当選確率を可視化した装置
ニュース番組『ABEMAヒルズ』は、T a Tさんを取材。「穴のあいた皿状の部品(クルーン)に大量のビー玉が一斉に放たれ、それが何か意味のある物であればたくさんの方に楽しんでもらえるのではないかと思ったことが作るきっかけ。材料はすべて段ボールで12時間かけて制作しました」とコメント。
投稿の反響については「自分が面白いと思って作った物がたくさんの人も同じように思っていただけて、本当にうれしい限りです」と話している。(『ABEMAヒルズ』より)
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