洗脳&激太りで話題 元グラドル・小阪由佳、芸能事務所の社長として活躍する現在「ガリガリひっかくというか“むしる”」後遺症も明かす

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グラビア撮影を一瞬で好転させる“手腕”

宮藤あどね(左)と小阪由佳(右)
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 小阪の事務所と業務提携を結んでいるタレント・宮藤あどねのグラビア撮影に密着。撮影がスタートすると早速小阪からアドバイスが飛ぶ。

小阪「あどねちゃん。片手が手持ち無沙汰になってる。腰のラインを見せるって決めたら『手の置き所はどこが一番ナチュラルかな』って。(あどねちゃんは)くびれがすごいきれいだけど隠している。美しいラインを出さないと」

 実際、小阪が指摘する前と後を比べると、強みであるくびれが強調されている。撮影後はあどねと “今後の仕事”について相談をした。

小阪「今後どういうふうに芸能と向き合っていきたいか、こっちが先に把握しておきたくて。ゴール地点がずれるのは絶対嫌なんですよ。『こういう水着はあんまり着たくない』『こういうポーズは苦手なんです』とか」

あどね「例えば、イメージビデオで過激な変形水着とか、最近だと光る棒を舐めるみたいな演出とかはちょっとお断りしてます。けど、そこまで過激じゃなければ『全然やります』って感じですね」

小阪「なるほど。じゃあ王道であれば大丈夫ってことで」
 

「再出発の意味を込めて」宣材写真を撮影
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