セミの幼虫はおいしい?チャンス大城が苦手な“セミ料理”を催眠術で挑戦

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 そもそもセミの幼虫はおいしいのか、実際の味はどうなのか。お笑い芸人のチャンス大城に実際にセミの幼虫を食べてもらうことに。大城が訪れたのは、新宿歌舞伎町の路地裏にある上海家庭料理が人気のお店「上海小吃」だ。

 企画の内容を知らされていなかったチャンス大城は、店の名物料理と対面すると「焼き鳥?ちょっと待って、焼き鳥やあらへん!怖いって、エイリアンの子ども?これ虫ちゃうの?」と混乱した。

 これは中国直輸入のアカゼミの幼虫を焼き上げた店の人気メニュー「知了(セミ)」で、価格は1本2,200円だ。

チャンス大城はセミの幼虫を食べられるのか
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