大学時代に買った9LDKの豪邸を大公開! 演歌歌手・さくらまや(27)清純派の休日はパチンコ…「海物語」で当たりを引き“大漁まつり”

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「のどを痛めて歌えなくなるとかがない限りは続ける」

さくらまや
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 3つ目のキーワードは「大漁まつり」。さくらのデビュー曲だ。

 この日、さくらは地元・北海道にいた。 

さくら 「これから(北海道の)生田原町に行って“ヤマベまつり”でゲストとしてステージに立ちます。(北海道は)帰ってきたという感じがありますし、地元のみなさんと会えるのは楽しみできょうも頑張ろうと思っています」 

 事務所を独立して以降、仕事現場でのあいさつ回りや演奏に関する打ち合わせなどはすべて自身で行っている。 

 ステージで「皆さんこんにちは。さくらまやです」と挨拶の後、デビュー曲「大漁まつり」を歌う。 

さくら「ステージは楽しいです。それでお金をいただいて生活ができるのはもちろん幸せなことで、のどを痛めて歌えなくなるとかがない限りは続けると思います」 

 ただ、認知症の祖母との同居を始めてからは、仕事をセーブしているという。 

さくら「今は幸せです。もちろん祖母は認知症ですが、ワンちゃんも私の両親も健康で一番自分の人生の中で幸せな時だと思っていますし、この幸せをできるだけ引き伸ばしていきたいです」 
(『ABEMA NEWS』より)

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