スタジオが震撼する中、さらに後日談があるという。中山と、同行した30代のディレクターの2人ともが、その日の夜に家で金縛りにあったことを告白。ディレクターはこれまで心霊体験にあったことが一度もないものの、「ロフトベッドを使っているんですけど、その下からずっと『おい』と言われていました」というエピソードが語られた。
スタジオの芸人らが恐怖から顔を見合わせる中、中山は「ダムから帰ってそんなことがありましたので、興味本位でむやみに心霊スポットには行かないほうがいいと思います」と注意を促していた。(ABEMA『ドーピングトーキング』より)
中山功太/最恐心霊スポット、旧犬鳴トンネルへの記事一覧(3)

