ロキ(CV.石田彰)初登場!味方すら欺く(?)トリッキーな言動に「一癖二癖ある強者感」と大盛り上がり アニメ『補助魔法』第3話

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 初登場からインパクト抜群のロキに、SNS上は「一癖二癖ある強者感」「ロキ絶対強いでしょw」「本当にキャラが濃ゆい」「面白キャラで好き」と大盛り上がり。ベテラン声優・石田彰の演技も「キャスティングが神すぎない?」「より曲者感が際立ってた」「想像以上に動きと声でロキが濃くて素晴らしい」と絶賛されていた。

 アニメ「味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す」は、アルト氏による人気小説が原作。突然宮廷魔法師をクビになった主人公のアレクが、魔法学院時代に“伝説”と謳われたパーティー“ラスティングピリオド”で一緒に戦った仲間のヨルハ・アイゼンツ(CV:久保ユリカ)と再会し、再びパーティーで冒険を始めていくファンタジー作品だ。

■第3話「死闘!64階層フロアボス!」
【あらすじ】

かつての仲間であるオーネストとクラシアに再会し、4年振りに再結集した「ラスティングピリオド」。彼らは、ギルドマスターのレヴィエルからSランクパーティー「リクロマ」のメンバー救出ミッションを依頼される。向かうはフィーゼル西ダンジョン深部第64層。回復魔法が一切使えず、冒険者たちから「タンク殺し」と呼ばれていた……。死霊蔓延るダンジョンを互いに連携しながら進む先で「リクロマ」のメンバーである魔法師のロキ・シルベリアと遭遇。だが、彼はまさに今、死に物狂いでフロアボスから逃走しているところであった――

(C)アルト・講談社/補助魔法プロジェクト

日本語
味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す
味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法師、追放されて最強を目指す

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