中古で買った一軒家の屋根裏に眠る“恐怖のダンボール箱”…驚きの中身に依頼者・息子「売る!」

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 天井の板を開けようとするが、重みでほとんど動かない。そこで、せいや探偵はファイバースコープを使って隙間から屋根裏を覗いてみた。その映像には、何と亀の甲羅のようなものや新種のクモらしき生物が確認される。

 さらに、屋根裏に置かれていたダンボールには「仁義」という文字が書かれており、せいや探偵は「やばい」予感を抱く。しかし、確認を続けると、その文字は「仁義」ではなく「仁志(ひとし)」だったことが判明し、一同はひとまず安堵。

 その後、力を合わせて天井裏から全てのダンボール箱を取り出したが、依頼にあった4箱だけでなく、計6箱もの箱が眠っていたことが判明した。

ダンボール箱の中身は…?
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