「異次元のスタイル…」「体に対してお顔がちっさい」高身長力士の“圧巻全身ショット“が土俵の上で映えまくり

大相撲
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【映像】異次元のスタイル…高身長力士の全身ショット
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大相撲十一月場所>◇千秋楽◇23日◇福岡・福岡国際センター

【映像】異次元のスタイル…高身長力士の全身ショット

 「異次元のスタイル…」「体に対してお顔がちっさい」。身長189センチの高身長力士が千秋楽の土俵に登場すると、“圧巻の全身ショット“にファンが沸く一コマがあった。

 大型の横綱として活躍を続ける、大の里(二所ノ関)の身長は192センチ、体重は187キロ。角界の中を見渡すと、最軽量力士の序二段八十八枚目・宇瑠寅(式秀)は身長165.0センチ、体重60.6キロ。最重量の序二段七枚目・出羽ノ城(出羽海)は身長190.5センチ、体重252キロだ。

 宇瑠寅と出羽ノ城の体重差は約192キロだ。こういった様々な背景を持つ力士が、同じ土俵で戦っているというのが大相撲の魅力のひとつだろう。

「体に対してお顔がちっさい」

2026年3月場所 6日目

更新日時:2026/03/13 19:45
※ ○=勝ち、●=負け、□=不戦勝、■=不戦敗
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