収録再開後、「頭を叩いてツッコむ」というさらなる難題ミッションを強行したアントニーだったが、これをきっかけにドッキリは大詰めに。平本は「お前調子乗ってんじゃねえよ」とアントニーの胸ぐらを掴み、セットの花瓶を叩きつける。
さらに、止めに入ったプロデューサーをダンボールの山へと投げ飛ばす大暴れぶり。衝撃的な展開を前に、アントニーは「ちょっとそれは……僕が申し訳ないんで本当に……」と顔面蒼白で立ち尽くすのみだった。(ABEMA『メシウマ 〜COUNT DOWNドッキリ〜』より)
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