「手伝わなきゃ」夫より稼ぐ“大黒柱妻”は引け目を感じる?結婚当初の“収入比 9:1”たんぽぽ白鳥が明かすまさかの家事負担割合「私が稼ぐのはしょうがないが…」

わたしとニュース
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 その後、2021年の第1子誕生後も収入比と家事・育児負担比は変わらなかったという。「子どもが生まれた頃はちょうどコロナ禍で、仕事がばーっとなくなっていた時期でもあったので。特にチェリーさんは、営業に行くなどの外の仕事が多かったので、私が稼ぐのはしょうがないこと。でも家事・育児に関してはできるんじゃない?というのはすごく喧嘩した。でも、『言ってくれたらやるのに』『言ってもくれないで不機嫌になられるの困るんだけど』みたいに言ってきて、なんだよそれは!と。私は言ってなくてもやっているのに、なんで指示しないこっちが悪いみたいになってんだよ!みたいな。『出てけ!』って言ったこともある(笑)」。

 そういった衝突も経て、2023年の第2子誕生後は、「収入比 妻7:夫3」「家事負担比 妻8:夫2」になったそうだ。「夫の収入もちょっと増えて、家事・育児もちょっと増えた。私からしたらだいぶ増えたと思う。これは私が細かく細かく言って、どうにか理解してくれるようになった」。

家事をしない夫…その解決法は?
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