東出昌大がブータンの民家を訪れ、赤ちゃんを笑顔で抱っこするシーンに、視聴者から反響が寄せられた。
12月21日、ABEMAオリジナルドキュメンタリーバラエティ番組『世界の果てに、くるま置いてきた』#13が放送された。『世界の果てに、○○置いてきた』シリーズ(通称・せかはて)の第3弾となる本作では、令和ロマン・くるまが南アジア縦断旅に挑んだ。
前回の放送で、くるまと途中から合流した西村博之(ひろゆき)、東出の3人は、旅のゴールとして設定されていた、ブータンの王宮に到着。バングラデシュからスタートしたくるまの南アジア縦断旅が、終わりを迎えた。その後、東出はブータンに1人残り、ヒマラヤ山脈の麓にあるラヤ村を訪問。東出がパパの顔をのぞかせたのは、ヤク飼いの女性の家を訪れたときのことだった。
「うちの子も今5ヶ月なんです」赤ちゃんにメロメロ
