ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
タレントの時東ぁみ(38)が、愛する我が子を授かるまでに経験した4年半にわたる過酷な不妊治療の実態と、多額の費用負担について赤裸々に告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。本放送回では、若くして出産を経験した女性たちの人生を追う企画が放送され、スタジオでは「不妊治療」の現実についても議論が交わされた。
現在3歳の子を持つ母である時東は、番組内で自身の不妊治療について切り出した。「顕微授精という、一番最大のやつで授かった」と明かし、自然妊娠が難しい中で高度な生殖補助医療を選択した過去を語った。時東によると、子供を授かるまでの治療期間は4年半にも及んだという。若くして自然に命を授かったVTRの女性たちの姿を見つめながら、「不妊治療で授かっているので、自然に産めるのは憧れでもあります」と、当時の切実な思いを吐露した。
「一番きつかったのはお金です」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

