徳永有美キャスターが「それ、許してらっしゃるんですか?」と聞くと、白鳥は「やってます。戻して干してます。え、その言い方だと徳永さんは……」と応じ、徳永キャスターは「裏返しのまま干してたためばいいんです」と明言した。

 続けて「靴下も裏返しになっていることありませんか。戻さなくていいんです。戻さないまま干しましょう。そして、戻さないままたたみましょう。旦那さんが着るときに、『なんで裏返しなの?』と聞かれたとしたら、『自分がそうしたんじゃないですか』と言えばいいんじゃないでしょうか」と提唱した。

 これを聞いた白鳥は驚きつつ「すごい!主婦の教祖様。そういう教育があったんですね」とコメント。しかし、徳永キャスターは「違うんです。仕事を復帰するまでは全部戻していたんですよ。だけど、仕事するようになったら、家事プラスいろいろなことだから『もう無理です』とピーっとなってしまって、それで裏返しのまま綺麗にたたむようになった」と語った。

(『わたしとニュース』より)

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