気に入らない事があると「はぁ?」“フキハラ夫”にパンチの効いた一言は?どう対処すべき?「3回に1回は刺した方が良い」「マイルドにやっていても気づかない」瀧波ユカリ氏が持論 わたしとニュース 2026/01/04 18:00 拡大する 女性学研究者の田嶋陽子氏と『モトカレマニア』や『臨死!!江古田ちゃん』などの代表作で知られる漫画家の瀧波ユカリ氏が23日、ニュース番組『わたしとニュース』に出演。番組には視聴者から質問が寄せられた。「気に入らないことがあるとため息ついたり、はぁ?って言ったり、フキハラ(不機嫌ハラスメント)をする夫。何かパンチの効いた一言を言ってやりたい!どうすればいいですか」(視聴者) この質問に田嶋氏は「こういうときは“女の甘え”を上手に使ったらどうか。『なんでそんなため息ついたの?』『どうしてそんな不機嫌な顔しちゃうの?』『言いたいことあったら言ってみて』と上手に話しかけられないかな。ため息していると負けちゃうと思うけれど、負けないで質問で返すことはできないだろうか」とコメント。 続きを読む