「声めっちゃ出てたやん」の声も
堂安は収音マイクに拾われるほどの大声を上げて絶叫し、そのまま左足を押さえて悶絶。さらに左手でピッチを叩くほど激しく痛がった。主審はすぐさまファウルの笛を吹き、シャボーにイエローカードを提示した。
幸いにも堂安はプレー続行となったが、かなり危険なタックルだったのは事実。SNS上でも話題となり、ファンからは「堂安痛そうすぎる…」「声めっちゃ出てたやん」「削られた…」「堂安まじ怪我だけはせんでくれー」など心配の声が寄せられた。
その後、堂安は77分に交代。直後にフランクフルトは同点に追いついたが、試合終了間際に再びシュトゥットガルトに勝ち越しを許して3ー2で敗れた。
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