戦後最短の衆院選 準備で混乱も 期日前投票、比例の表記の注意点 2026/01/27 18:00 拡大する 27日、衆議院選挙が公示され、選挙戦が始まりました。各党の党首は、“第一声”で何を訴えたのでしょうか。【画像】各党の党首が“第一声”に選んだ場所 各党党首が公示後の“第一声”に、どの場所を選んだのでしょうか。 東京以外の場所ですと、中道改革連合の野田共同代表は青森県弘前市、れいわ新選組の大石共同代表は大阪市、減税日本・ゆうこく連合の原口共同代表は佐賀県を選びました。 そして東京都内では、自民党の高市総裁と日本維新の会の吉村代表は2人一緒に秋葉原で連立をアピール。参政党の神谷代表は丸の内、国民民主党の玉木代表、日本保守党の百田代表は新橋、チームみらいの安野党首は渋谷、社民党の福島みずほ党首は新宿駅前、共産党の田村委員長は池袋を選びました。 続きを読む