時速150キロで疾走も「あ、壊してる!」 まさに“世界最速ラリーな”衝撃光景に驚きの声「どんな走りしたんだよ」 WRC 2026/01/29 11:15 拡大する 日本時間25日に行われた世界ラリー選手権(WRC)開幕戦ラリー・モンテカルロ、最終日のパワーステージで、アドリアン・フルモー(ヒョンデ)が見せた“手負いの激走”がファンの度肝を抜いた。 左フロントを破損しながらも、ダウンヒル(下り坂)で時速150キロをマーク。解説のピエール北川氏も「あ、壊してる!」と指摘した衝撃のシーンに、ファンからは「こんなとこで150kmとか」「どんな走りしたんだよ」と驚きの声が殺到している。 続きを読む