衆院選 極寒の北海道7区 自民vs中道が一騎打ち “公明票”の行方は 2026/02/02 16:30 拡大する 1日が最初で最後の日曜日となった衆院選挙。北海道7区では厳しい寒さのなかで与野党一騎打ちとなっています。【画像】真冬の選挙戦 午前7時半の気温は-5.7℃ 選挙カーにツララも 36年ぶり、真冬の総選挙。激しい雪が降りしきる中、有権者に訴える候補者。釧路市や根室市がある道東に位置する北海道7区。 立候補したのは、ともに前職の中道改革連合・篠田奈保子候補(54)と自民党・鈴木貴子候補(40)です。 看護師 20代「来られる時間がきょうだったので、きょう(投票に)来ました」 続きを読む