続けて柿谷は、「ブンデスにこれだけ日本人選手が増えたか! と。本当にW杯が楽しみになりましたね」と期待感を吐露。1月に入ってから高井選手がボルシアMG、安藤選手と原選手がザンクト・パウリに移籍しており、海外における日本人選手の活躍がますます代表チームに還元されることになりそうだ。
一方、コメンテーターとして出演したお笑いコンビ、ペナルティのヒデはそんな選手たちが所属していたJリーグが新たに掲げた“百年構想リーグ”に触れ、「“世界標準”を目標とするリーグにとって非常に重要な大会」と熱弁。加えて「私も今年、芸歴33年。“100年芸人構想”で、あと67年がんばります!」と豪語してスタジオの笑いを誘った。
(ABEMAスポーツタイム)




