2月1日放送の『ABEMAスポーツタイム』で、今年から秋冬制に移行するJリーグの「百年構想リーグ」を特集。その開幕戦となる“オリジナル10”同士の対決「千葉VS浦和」を取り上げ、“サッカー芸人”たちが厚いプレゼンバトルを繰り広げた。
番組ではまず、サッカー元日本代表の柿谷曜一朗が「千葉VS浦和」戦を解説。「千葉は久しぶりのJ1ということで、1部を経験していない選手が多い。なので浦和の選手たちをリスペクトしすぎるのではないか」としたうえで、あえて“3-3のドロー”と予想した。
このドロー予想を覆すべく、千葉出身のペナルティ・ヒデと埼玉出身のカカロニ・すがやが両チームについてプレゼンを展開。まずは両チームの“キーマン”について、ヒデは「17歳の新鋭、姫野誠選手。冷静かつ技術力の高さで昇格を決めた」と太鼓判を押す。
「圧倒的な“魔法”一発で地位を確立した」


