3児の母でモデルの滝沢眞規子が、20年以上前に行われた第1子の“壮絶すぎる”自然分娩の裏側を明かした。
2月15日放送のABEMA『秘密のママ園』では、匿名のお悩み相談コーナー「秘密の匿名アフタヌーンティー」を放送。MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみに加え、ゲストの真木よう子が、自身の出産体験について赤裸々に語り合った。
トークの中で、滝沢は20数時間に及んだ第1子の出産を回顧。「当時は(無痛分娩などが)主流じゃなくて、自然で産んでみたんですけど……」と切り出すと、「次の日、金縛りにあっているのかと思うくらい全身の疲労感がすごかった。全身こう(固まったポーズ)なって、どこも動かなかった」と、凄まじい全身筋肉痛に襲われたエピソードを披露した。
「私より先に夫が酸欠で倒れた」
