【WWE】RAW(2月9日・日本時間10日/オハイオ・クリーブランド)
在籍10年目、海外のマットで活躍を続ける日本人男子スーパースターが迎えた大勝負のタッグタイトル戦。「渾身のダイブ」を狙うも、"相棒"が立ちはだかりまさかの結末。「No No!」と悲痛な大絶叫が響き渡る珍場面にファンから「おもちゃ扱い」「使い方が面白い」などの反響が相次いだ。
WWE世界タッグ選手権試合。王者ウーソズ(ジミー&ジェイ・ウーソ)に挑む”アルファ・アカデミー”の戸澤陽&オーティスは久々のチャンスに躍動した。このところ“キレキレ”の動きを見せる戸澤だが、相棒の手荒いアシストによる場外爆撃に悲鳴を上げるひと幕が話題を集めた。
渾身の見せ場で“まさか”の結末 “雑すぎる”扱い

