「僕が歌手になったということも忘れちゃって」三山ひろし、夢の後押しをしてくれた高齢祖母への想い

徹子の部屋
黒柳徹子
三山ひろし
【映像】三山と高齢の祖母
この記事の写真をみる(7枚)

 演歌歌手の三山ひろしが、自身の家族について語り、歌手になる夢を後押ししてくれた祖母が「歌手になったということも忘れちゃってる」と明かした。

【映像】三山と高齢の祖母

 三山は2月11日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。自身の生い立ちや家族の近況について語った。

 10歳のときに両親が離婚し母子家庭となった三山は、地元の高知で母方の祖父母と弟と5人で暮らしていた。幼い頃から歌手志望だった三山だが、高校時代に一度夢を諦めたことがあったと打ち明けた。

諦めかけたときに祖母が…
この記事の写真をみる(7枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る