「おじさん同士で集まって…」「女性で目立つ人もいなかった」中道の“歴史的惨敗”を滝川麻衣子氏が分析 新代表選出で刷新感出る?「変わらなさが一番印象として強い」

わたしとニュース
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 13日、中道改革連合は代表選挙を行い、小川淳也氏を新たな代表に選出した。これから中道の雰囲気は変わっていくのだろうか。滝川氏は「変われないのではないか」と述べ、以下のように苦言を呈す。

「そのあたりの期待のできなさ、今の日本を良いと思っている人ばかりではない。何か新しい時代に連れていってくれるとか導いてくれるような期待を持てるかというと、変わらなさ。わかりづらさが一番印象としては強い」

(『わたしとニュース』より)

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