30年に1度の記録的少雨 今後1カ月続く見込み 速報 2026/02/18 08:45 拡大する 30年に1度の記録的な雨の少なさは今後1カ月は続く見通しです。 気象庁は東日本の太平洋側と西日本で去年11月中旬から、北日本の太平洋側でも1月上旬から、30年に1度の記録的な雨の少なさになっていると発表しました。 きのう、気象庁は今後の降水量も平年並みか、少ない予想のため、向こう1カ月は雨が少ない状態が続く見込みだと明らかにしました。 気象庁は、農作物や水の管理に注意を呼びかけています。(ANNニュース) 続きを読む