チュパチュパと肉球を吸う猫。突然スイッチオフになる様子が、SNSで話題となっている。
音を立てて自分の肉球に吸い付く猫のうずめちゃん(3歳)。 すると、突然動きが止まり…もしかして眠っている?子猫の時から肉球をチュパチュパと吸う癖があるという、うずめちゃん。この時も、数分間続けていたそうだが、突然のスイッチオフ。そのまま眠ってしまったそうだ。
寒くなった最近は、飼い主の膝の上や毛布の中で、丸くなって過ごしている、うずめちゃん。 肉球を吸ってリラックスしたのか、ひざ掛けのポケットの中で目を閉じていたが、ちょっとだけ目を開けたと思ったら、次の瞬間には夢の中へ。 飼い主(@sheepmandonuts)は「こんなに急に電池が切れたような寝入り方は初めてで笑ってしまいました」と話している。
動画を見た人からは「むちゃくちゃ癒される」「ちゅぱり後のお鼻がしめってるのかわいすぎ」「これで今週の労働に耐えられる…」などのコメントが寄せられている。
(『ABEMA Morning』より)
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