「生理がかぶったときが地獄」レズビアンを公言した22歳グラドル、女性同士の恋愛ならではの難しさ語る「最悪2週間レス」

私が愛した地獄
【写真・画像】「生理がかぶったときが地獄」レズビアンを公言した22歳グラドル、女性同士の恋愛ならではの難しさ語る「最悪2週間レス」 1枚目
【映像】レズビアンを公言した22歳グラドルの紐ビキニ姿

 グラビアアイドルの髙峰じゅり(22)が、女性同士のカップルだからこそ直面する性生活の切実な悩みを赤裸々に明かした。同じバイオリズムを持つ者同士が共に生活するなかで避けては通れない身体的な衝突や、周期のズレがもたらす「レス」の危機に、スタジオからも驚きの声が上がっている。

【映像】レズビアンを公言した22歳グラドルの紐ビキニ姿

 3月12日、タレントのぺえ、YouTuber・平成フラミンゴのRIHO、お笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『私が愛した地獄』が放送。当番組では他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない沼った恋愛」について街頭インタビューを交えながら語り合っていく。

 番組内の人気企画「本音はベッドの上で」に出演した髙峰は、レズビアンならではの悩みとして「生理が被った時が地獄」と切り出した。彼女によると、女性同士で同棲していると不思議と周期が重なりやすくなるそうで、「だいたい生理被るねん。ガッツリ1週間被るっていうのが結構あって」と告白。その期間は互いにイライラが頂点に達し、「相手が寝返り打っただけで殺意沸く」という壮絶な心理状態になることを明かした。

「生理が被らなすぎると、できる日がめっちゃ短くなる」
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