「さわと話してて1番楽しい。でも…」はるとの本音「ドキドキを感じられなかった」
猛アピールを見せるさわに、はるとも「いちばん楽しい。さわと話してて」と楽しい時間であることは認めつつも、言葉を選びながら「…楽しいんだけど、俺が求めてる彼女っていうのが、友達みたいな関係はいいんだけど、ドキドキしてたいなみたいな気持ちがあって」と素直な心境を口にする。続けて、はるとが実はドライブデートでもその感覚を確かめようとしていたことを明かし、「俺が求めてるドキドキが…あんま…」と口ごもると、さわが「なかったってこと?」と助け舟。はるとは「感じられなかったなっていう感じです」と正直に告げた。
突然の言葉だが、さわは笑顔を保ち、「ドキドキも大事だよね」とポツリ。さわが「でも可能性はある?」と尋ねるも、はるとは「もうそろそろ俺は固めていきたいなと思ってて、俺をずっと想ってくれてても期待に応えられないかもしれない」とさわへの可能性はないことを明言した。
はるととの特別デート後、さわは「結構キッパリ言われちゃって、ドキドキが難しいです」と落ち込んだ表情。それでも、今回の旅が3泊4日と少し長いことをポジティブに捉え直し、「第一印象に入れたけいすけくんとまだ2人で一言も喋れてないので…」「視野が広げられるいい機会になった」と前向きな姿勢をみせた。
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