脱デスクワーカーでタクシー運転手へ!37歳でなぜ転身?「稼ぐという意味ではなく、生き方を考えた」 ABEMA Prime 2026/03/15 15:36 (4/4) 記事の先頭へ戻る ■ 「のんびり適当に楽しく」という選択肢 木下氏は、この仕事に向いている人について、「とにかく運転が苦ではないこと。そして、自分で何かすごいことを成し遂げたいというよりは、のんびり適当に楽しく生きたいという方がいいと思う」。 接客業としての側面については、「前の仕事が葬儀業だったので、車内の汚れなどに対する抵抗はあまりない。今の仕事は移動を求めているお客様が主なので、販売や営業に比べれば(人間関係は)全然大丈夫だ」と述べた。 (『ABEMA Prime』より) この記事の画像一覧 1 2 3 4 【画像】タクシー運転手がお客からもらった“高額チップ”(複数カット) 【画像】ブルーカラー職2年で“超高額”月収を稼ぐ男性(複数カット) 【画像】ホワイトカラー→ブルーカラー転職での給与変化(詳細) この記事の写真をみる(6枚) Twitter