世界一過酷なラリーで「看板吹っ飛ばした」 攻めすぎて“2枚連続で”の衝撃光景「凄まじい走り見せました!」生中継騒然

WRC
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「さすが“ミスターハリウッド”の息子」

 興奮冷めやらぬ布施アナは「凄まじい走り見せました!」とコメント。リプレイを見ると、観客席に土煙を巻き上げながら見事なカウンターを切っており、驚異的な復帰シーンを演じている。解説の小坂典嵩は「さすが“ミスターハリウッド”の息子」と、父親で偉大なチャンピオンでもあるペター・ソルベルグの華やかなドライビングスタイルに例えた。

 同シーンを目撃した視聴者からは、「攻めすぎぃ」「ぶつかった」「攻めてるねぇ」「おぉうアグレッシブ」「ファンサービスやな今のw」「ギリギリすぎるw」「それでもトップ!」「看板吹っ飛ばした」などのコメントが寄せられた。

  見事、パワーステージ、スーパーサンデーともに最速タイムを記録し、合計10ポイントを獲得したソルベルグは、現在、ドライバーズポイントランキングでは勝田のひとつ上の2位につけている。(ABEMAWRC 世界ラリー選手権2026』/(C)WRC)

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