「スプリントが自分の一番の武器」と語る塩貝選手の今シーズンの最高速度は、日本代表最速とされる伊東純也選手を上回る「36.2km」。その秘密について、塩貝選手は「足が速くなればサッカーを無双できるんじゃないか」という考えがあったことを明かし、「ボルトの走り方や発達している筋肉、走るフォームなどを分析した」と、意外すぎる“速さの秘密”を吐露した。
そんな塩貝選手に対し、多くのサッカーファンから「うわっ、はや」「純也さんより速いんだー」「槇野さんも、スプリントコーチをつけてたもんね」「最高速も速い感じだね」などと驚きや納得の声が寄せられている。
(ABEMAスポーツタイム)




