先日、移籍後初ゴールも決め注目度が急上昇している塩貝選手だが、じつは1年8ヶ月前まで慶應義塾大学のサッカー部に所属する無名選手だった。まさに脅威のステップアップだが、塩貝選手自身も「大学サッカー3部リーグでやっていたところから、1年半でブンデスリーガまで来た。自分でもちょっと驚きはある」と語っている。
そんな塩貝選手に対し、視聴者からも「すごいなー」「すごいステップアップだ」「大好きでやってたものが仕事になるんだもんな」「いい表情してる」「楽しみだね」「厳しい環境を楽しんでる感じだね」「頼もしい」と、期待の声が多く寄せられている。
(ABEMAスポーツタイム)




