「父親は本当にうちの子なの?」15歳で出産した学生シンママ、妊娠発覚時の相手の親の反応を明かす「大人全員が敵に見えた」

秘密のママ園
【写真・画像】「15歳で出産」23歳・学生シンママの“切り詰めた私生活”と7歳長女の未来へ繋ぐ“唯一の投資” 1枚目
【映像】妊娠が発覚した日の写真&当時の想いを綴った母子手帳

 15歳で出産した学生シングルマザーが、妊娠発覚当時の周囲からの冷たい反応を振り返った。

【映像】妊娠が発覚した日の写真&当時の想いを綴った母子手帳

 ABEMAの『秘密のママ園2』では、大阪で7歳の娘を育てる23歳の学生ママ・ミクモさんに密着。その壮絶な半生をのぞき見する企画が放送された。

 番組内でミクモさんは、幼少期の両親の離婚が自身の人生に大きな影響を与えたことを告白した。母方に引き取られたものの、多感な時期の反抗期も重なり、寂しさを埋めるように当時隣の席で笑わせてくれた男の子と交際し、強く依存するようになったという。そんな中、高校1年生の夏にオーストラリア留学を1ヶ月後に控えたタイミングで妊娠が判明した。家族に打ち明けた際には母に泣かれ、周囲からは「どうするん?」「やばいやばい」と動揺する声ばかりが上がったという。

追い打ちをかけた相手の家族の反応
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