本戦を前にファンサを行ったラウンドガールの“強肩ぶり”にファン騒然。「強肩おったな」「凄い飛んだ」「本気で投げてたw」などファンの注目を集める一コマがあった。
28日、東京・後楽園ホールで行われた「Krush.188」での一コマ。3試合のプレリミナリーファイトを終え、本戦が始まる前にそれは起こった。
音楽とともに会場の客席から8人のラウンドガール「Krush GIRLS」が登場。その後、リングで一人ひとり紹介を終えた後、会場のファンにボールを投げ入れるファンサービスでそれは起こった。
各々のラウンドガールが客席にボールを投げ入れる中、赤いボールを手にしたのは田丸りさ。豪快に振りかぶった田丸が投じたボールは、客席最深部の観客に到達。観客も見事にキャッチするとABEMAファンから「強肩おったな」「本気で投げてたw」「ナイスキャッチ」などの反響が相次いだ。
その後、館内に「Krush GIRLS 2025は本日がファイナルステージとなります」とアナウンスが流れると「それは寂しい」「最後なんや」といった声も聞かれた。
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