「三笘はシャドーでも全然いけるね」の声も
後藤は相手DFに身体を寄せられて潰されたものの、三笘の圧倒的な技術が光った場面。SNS上のファンも反応し、「三笘がやっぱり少しレベル上のプレー見せてる」「やっぱ三笘だわ」「三笘はシャドーでも全然いけるね」など絶賛の声が上がった。
さらに、瞬時のボールコントロールに対しても、「今の三笘のトラップどうなってんの…」「三笘トラップうめぇ」「三笘のトラップがS級なんよ」「三笘は判断のレベル自体が違う」「三笘はレベチ」「ドリブルやパスだけじゃないトラップも極上」と驚愕の声が殺到した。
三笘はその後、78分以降は3-1-4-2の超攻撃的システムの左ウイングに入り、84分の決勝点にも絡む活躍を見せた。日本時間4月1日に開催される聖地ウェンブリー・スタジアムでのイングランド戦では、スタメン出場が有力視されている。ブライトン所属の三笘が、普段はプレミアリーグで戦うライバルたちを相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。必見だ。
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