続けて進行役にもカメラが寄る中、藤森が「ちょっと和合ちゃんも、もらって」とリクエスト。直後、39歳の和合は自分でスマホのライトを顔に当て、これ見よがしに決め顔を作った。これに同じく2.5次元俳優の桜庭大翔が「自分で!?照明当ててるんですか?」と驚くと、藤森も「すごいよ!鈴木その子さん以来だよ」と、かつて“美白の女王”と呼ばれた料理研究家の名を出して感心。「でも、きれい。我々、アラフォーになると毛穴が気になりますからね」と述べた。
その流れで、和合が「そういう藤森さんの毛穴、全くないじゃないですか。見てごらんなさいよ」と振ると、43歳の藤森は「ちょっと待って、待って。やばい、やばい」とスマホを手に取り、同様にセルフで照明。共演者たちが爆笑する中、「この方法があるんだね」と呟くと、視聴者からも「面白すぎるw」「すごい技術」「技術の勝利ですね」といったコメントが寄せられた。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

