アメリカで最も有名な日本人ダンサー、21歳で単身渡米…今ではジャスティン・ビーバーのメインダンサーに!厳しかった過去を明かす

WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE
アメリカで最も有名な日本人ダンサー、21歳で単身渡米…今ではジャスティン・ビーバーのメインダンサーに!厳しかった過去を明かす
【映像】アメリカで最も有名な日本人ダンサー!現在の美しい姿
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 HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第7話にて、ジャスティン・ビーバーのメインダンサーを務めた経歴を持つマーサ・イシハラが、候補生への厳しい指導の裏にある想いを明かした。

【映像】アメリカで最も有名な日本人ダンサー!現在の美しい姿

 『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開けた。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名だ。(※参加時の年齢)

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