3月28・29日、東京ビッグサイトで開催された「AnimeJapan 2026」。アニメの最新情報が多数発表され、さまざまな作品のステージイベントなども実施された本イベントには、120以上のブースが出展していた。本記事ではその中の1つであるSHOCHIKU animeの出展ブースについて、展示内容などをお届けする。
【写真】「AnimeJapan 2026」SHOCHIKU anime出展ブースの模様(全12枚)
展示の中でも特に大きなスペースが割かれていたのが、2期の放送も決定した『正反対な君と僕』。ストーリーを振り返るビッグパネルや音ゲーが楽しめたほか、作中の名シーンを再現したジオラマなど、作品世界に没入できる趣向が凝らされていた。
4月放送開始の『クジマ歌えば家ほろろ』では、鴻田家の面々が集合したパネルを展示。さらにはクジマとのグリーティングも実施され、愉快な動きを撮影することができた。
ほかにも、松竹が製作を手掛ける数々のアニメについて、ビジュアルやパネルが掲示されていた。
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