フランス料理シェフの三國清三が、愛娘の結婚式で振る舞った料理をめぐり「みんなにブースカ言われました」と明かした。
三國は、4月2日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。娘の珠杏(じゃん)さんが、ドイツ人男性と結婚式を挙げた際のエピソードを披露した。
現在ウィーンの国立大学で教員として働いている一人娘の珠杏さんは、同じ教員の男性と結婚。珠杏さんたっての希望で日本で挙式をすることになったが、三國は「『誰がお金出すんだよ』って言ったら『そりゃパパでしょ』って言われて」とこぼし、「僕が全部セッティングして、袴代とか娘の衣装…高いですね衣装代ってね」とボヤきつつも嬉しそうに大笑いした。
結婚式の料理を振る舞うことに…
