【明治安田J1百年構想リーグ】ファジアーノ岡山 1-4 ヴィッセル神戸(4月5日/JFE晴れの国スタジアム)
試合の明暗を分けるプレーとなった。ファジアーノ岡山のDF立田悠悟が、自陣ペナルティーエリアで痛恨のスリップ。そのままボールをロストして失点のキッカケを作ってしまった。
4月5日の明治安田J1百年構想リーグ第9節で、岡山はヴィッセル神戸とホームで対戦。8分にオウンゴールで先制点を許すと、その後もロングボール主体だった相手に押し込まれ続ける。さらに、前半終了間際に一つの大きなミスから2失点目を喫してしまう。
「今日どしたん」の声も




