「股がヤバい!」シュート打つ瞬間に“相手に異変”「エグすぎる」「なんだあれ」スペイン代表、異次元テク→超絶“ワンステップシュート”炸裂 ブンデスリーガ 2026/04/08 06:00 拡大する 【ブンデスリーガ】レヴァークーゼン 6-3 ヴォルフスブルク(日本時間4月4日/バイアレーナ)レヴァークーゼンに所属するスペイン代表DFのアレハンドロ・グリマルドが、異次元のシュート技術でゴールを奪った。レヴァークーゼンは日本時間4月4日、ブンデスリーガ第28節でヴォルフスブルクと対戦。グリマルドは左ウイングバックとして先発出場すると、1点ビハインドで迎えた30分にPKから同点ゴールを挙げた。圧巻は、1ー3となって迎えた44分。攻勢を強めるレヴァークーゼンは、右サイドのDFモントレル・カルブレスとMFエセキエル・フェルナンデスがパス交換でサイドを突破。ピッチ中央のボックス外で構えたグリマルドは、ボックス内に侵入したE・フェルナンデスからのマイナスのパスを受けた。 続きを読む