HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第8話にて、未経験のSAKURA(飛咲来・15歳)が、シビアなダンスコーチから称賛を受けた。
【映像】絶賛された可愛すぎる15歳練習生の妖艶なダンス(実際の映像)
1万4000人の中から選ばれ、最終審査前のロサンゼルスでの合宿に臨んでいる候補生3人。最年少のSAKURAは歌もダンスも未経験で、オーディションにも初参加の高校生。ダンスレッスンをする環境もない富山県ののどかな地域で暮らしており、LE SSERAFIMをきっかけにK-POPアイドルに憧れ、家の冷蔵庫を鏡代わりにして自主練習を重ねてきた。高いスター性を評価されてこれまで残留するも、レッスンでは実力と経験のなさから、厳しい評価を受けることも多かった。
歌詞を翻訳し、コンセプトを消化
