「とっとと潰れるものは潰れていただいて」漫画家・瀧波ユカリ氏が“日本企業”を痛烈批判…日本社会で「駐夫」は受け入れられる?「特異な経験した人を受け止める力がない」

わたしとニュース
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 実際に海外で「駐夫」をする男性たちはどのように考えているのだろうか。現役「駐夫」の横田さん(42)は、世代によって考え方も少しずつ変わってきていると話す。

「特に30代前半くらいの『駐夫』は、職がなくても悲観せず『1~2年こういう時間は自分の為になるのでは』とポジティブ。『駐夫』は海外ではまったく違和感がない。『駐夫』でも『ビジネスで成功』でも『自分』というラベルにすぎず、大事なのは自分の中身を磨き続けること」(現役「駐夫」横田さん<42>)

(『わたしとニュース』より)

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