「色っぽい姿で…」元NHK・中川アナ、リングサイドで美脚露わな“艶やかポーズ” 「モテ仕草エグい」ファン悶絶

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 同『1000万円シリーズ』は2021年配信の『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』以来、実に5年ぶり。2部制で配信されたが、1部も2部も中川アナがアシスタントMCを務めた。

 中川アナは1部ではボディライン露わな薄い水色のワンピースを着用。3時間の休憩を挟んで開始された2部の配信では、お色直しを経て、ワインレッドのタイトなピチピチワンピース衣装で登場した。

 そんな中川アナはウルフアロンRIZINファイター・矢地祐介の対戦直後に、一瞬のポージングで視聴者を魅了した。試合後、ウルフアロン・矢地の両名に話を聞こうと、リングサイドでスタンバイしていた中川アナは、膝を曲げて低い姿勢になっていたが、その姿からは美脚が確認でき、さらに髪をかき上げる仕草に「色っぽい姿で座ってた」「モテ仕草エグい」などの声が寄せられていた。

 なお、ウルフアロンは東京五輪柔道男子60キロ級金メダリストの高藤直寿、大相撲の元大関・把瑠都ら全6人の対戦相手と戦い見事に全勝。プレッシャーのかかる中で、1000万円を守り切った。

©SHOTA SOTODATE

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