【明治安田J1百年構想リーグ】浦和レッズ 1-1(PK1ー3) 東京ヴェルディ(4月12日/埼玉スタジアム2002)
元日本代表FWが尻餅状態から相手をかわすボールキープを披露。超人的な体幹の強さを感じさせる野生的なキープ力にファンと解説者が驚愕している。
4月12日に明治安田J1百年構想リーグの第10節が行われ、浦和と東京ヴェルディが対戦。試合は両チームがゴールを奪い合い、PK戦の末にアウェイの東京Vが勝点2を獲得した。
浦和が1点リードして迎えた56分、今季ヨーロッパから加入した180cmのFWが驚異的なフィジカルを発揮する。
浦和のFWオナイウ阿道が相手陣内の右サイドで、高く上がったクリアボールを収める。すると、すぐさま相手3選手に囲まれた。
鈴木優磨の神クロス




