「デートには、ホワイトボードを持参して…」婚活プロの“家賃を聞き出す方法”に現役アナも思わず驚愕

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【映像】“婚活相手に家賃を聞く”衝撃手法
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 婚活アドバイザーが婚活相手の家賃を探るための衝撃的な方法を伝授し、その場に衝撃を与えるシーンがあった。

【映像】“婚活相手に家賃を聞く”植草氏の衝撃手法

 4月21日、ABEMA時計じかけのマリッジ』の第0話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

 女性にはまず、婚活アドバイザーによるヒアリングが実施された。担当するのは、累計成婚実績1300組以上、成婚率80%を誇る恋愛・婚活アドバイザーの植草美幸氏だ。

 ゆかとの面談の中で、植草氏は「結婚は文化のすり合わせなんですよ。嫌なことがボンボン出てくるから、相手のことを知る」と説明した上で、「『7:3の法則』っていうのがあるんです。7がリサーチ、3が開示」と、相手の話を聞くことの重要性を説く。これに対し、ゆかが「たしかに、今まで話しすぎてたかもしれない」と反省すると、植草氏は「結婚相手選びだから、そこは上手に聞くこと」とアドバイスを送った。

植草氏「家賃は聞けないじゃない?じゃあ教えてあげる、サービス」
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