アインシュタイン・河合ゆずるが、かつて暮らしていたという驚きの実家の実態を明かし、スタジオが騒然となる場面があった。
『これ余談なんですけど・・・』は、MCのかまいたちとゲストが、気になるトピックから生まれる「余談」を繰り広げるトークバラエティ。23日の放送では、「実家金持ち&貧乏芸人」が集結し、それぞれの育った環境にまつわる衝撃のエピソードを披露した。
大阪・心斎橋の繁華街のど真ん中にある、雑居ビルの屋上にあったプレハブ小屋が実家だったという河合。その特異な住環境に、ゲストの東貴博からは「別荘ってこと?」「実家と離れみたいな?」と困惑の声が上がるが、河合は「本館と別館という風に呼んでた」と説明しつつ、実際は向かい合わせに建つ2棟のプレハブであったことを明かした。
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