愛人の重要人物を“接待”後に「ご苦労さま」 正妻の一言に美月(桜井日奈子)が鬼の形相 『余命3ヶ月のサレ夫』第2話 余命3ヶ月のサレ夫桜井日奈子,白洲迅 2026/05/02 20:15 (2/2) 記事の先頭へ戻る 拡大する その後、華やかなパーティー会場の廊下で、ターゲットの社長を伴って歩く美月は、ケンジと明菜とバッタリ会う。“接待”を受けた社長は気まずさから、「タクシー代」として万札を美月に握らせ、そそくさとその場を後にする。そして、2人と美月のすれ違いざま、明菜が全てを知ったように「ご苦労さま」と声をかけた。 愛人の正妻からの屈辱的な一言に、美月は去っていく2人の背中を、鬼の形相で見つめるのだった。 この記事の画像一覧 1 2 「久しぶりに一緒にお風呂、どう?」 夫の死亡保険金“1億円”に笑いが止まらない美人妻、何も知らない夫は…『余命3ヶ月のサレ夫』第1話 がん告知の夫に寄り添う美人妻、寝顔の横で検索したのは「死亡保険金」… 『余命3ヶ月のサレ夫』第1話 夫の入院治療初日にバーで密会キス!? 不倫を楽しむ美人妻に思わぬ目撃者が…『余命3ヶ月のサレ夫』第1話 この記事の写真をみる(2枚) Twitter