愛人の重要人物を“接待”後に「ご苦労さま」 正妻の一言に美月(桜井日奈子)が鬼の形相 『余命3ヶ月のサレ夫』第2話

(2/2) 記事の先頭へ戻る
【写真・画像】愛人の重要人物を“接待”後に「ご苦労さま」 正妻の一言に美月(桜井日奈子)が鬼の形相 『余命3ヶ月のサレ夫』第2話 2枚目
拡大する

 その後、華やかなパーティー会場の廊下で、ターゲットの社長を伴って歩く美月は、ケンジと明菜とバッタリ会う。“接待”を受けた社長は気まずさから、「タクシー代」として万札を美月に握らせ、そそくさとその場を後にする。そして、2人と美月のすれ違いざま、明菜が全てを知ったように「ご苦労さま」と声をかけた。

 愛人の正妻からの屈辱的な一言に、美月は去っていく2人の背中を、鬼の形相で見つめるのだった。

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る