5月1日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。51歳のふかわりょうがなぜ若手芸人のようにR-1グランプリやライブに出演するのか、過去への後悔と貪欲なお笑い魂を明かした。
『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、華やかな芸能界で活躍する芸能人のリアルな生態を探るアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、ミスマリンの一ノ瀬のこ、ミスワリンの後藤真桜、ミスウリンの西野夢菜と芸能人を深堀りしていく。
今回注目するのは“孤高のピン芸人”ふかわりょう。かつて“シュールの貴公子”と呼ばれ、「あるあるネタ」の生みの親として知られるふかわ。大ベテランの51歳になった現在も若手に混ざってライブに出演するなど精力的にお笑いを追究している。
R-1やお笑いライブに出演する理由を告白
